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修さん、宍粟市の市長が決まったんですね。 投票率は80%以上。すごいですね。でも前回より少なかったようです。 地域性もあると思いますが、どれほどの関心があったのでしょうか。多くの方は、地縁、血縁等で投票されたのだろうと思いますが、争点はなんだたのでしょうか。 当然、県ダントツの借金についてだったのだろうと思いますが、もしかしたら、そんなことは一言も出なかったのかしれません。 修さんは当然投票されたと思うのですが、今回の結果について一言お願いします。 |
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> 修さん
5/10のコメントに今頃、なんですが・・・。 >「貧困の世襲制も禁止して」 ありましたね。修さんも朝日川柳をいつも見ておられるのですか? 今日は、 「おれは持ちおまえは持つな核兵器」 というのがありました。 そうですね。アメリカなど、それぞれの国がこれまでしてきた核実験に対して、きちんとした声明を出してから、北朝鮮にモノを言ってもらいたいというような気がしていました。 アメリカ、ロシア、フランス、中国など、核実験をして被害を与えてきたのではないでしょうか。きちんとした対応をしたのでしょうか。 >こつこつと知り得る情報を発信したいと思います。 そうですね。お互いが情報を発信しあえるような環境がどんどん整ってきているので、双方向性の情報交換ができていくといいですね。携帯電話の力もすごいですね。小さなパソコンですものね。 |
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> 修さん
遅くなり、すみません。 先日の朝日新聞の時事川柳に次のような句が載っていました ふるさとは支援者までも世襲制 どなただったでしょうか。記録していませんでした。句は覚えています。(すみません。載せさせていただきました。) 今回、宍粟市の選挙では、現市長が負けて新しい市長が選ばれたわけですね。 元一宮町長ということですが、変わったということで、新市庁舎建設とし尿件不正問題に影響はあるのでしょうか。 ないということになると、争点が争点でなかったということになりますが・・・。 市長選も想定内の結果のようですが、26人から6人も減ったということはかなり厳しいというか、立候補しない議員も居られたようですが、勢力に変化が出るのではないでしょうか。よく分かりませんが、三木市では市長派と反市長派というのでしょうか、公明党、共産党、一人会派の方などいろいろあるようです。 状況が変わるためには、何が必要なのでしょうか。 現状に疑問を持つこと。 そのためには、こうあるべきだというようなそれなりの考えがなければならないと思います。何かおかしい、これはダメだ、何か間違っているのではなどと思うのは、そうでないことを知っているからでしょうか、思いがあるからでしょうか。 そのためには情報が必要でしょう。 修さんが作成された資料で、他の国と比較したり、時代の流れにつれての変化を見たりすることによって、今ある姿に疑問を意見を持つということがあると思います。 ちょっとしたきっかけで、たとえば、ちょっとした発見で、このひょこむもそうですが、こんなシステムがあるのだということを知ったことによって、目の前が開けるというか、世界が広くなるということがあると思います。 ちょっとしたきっかけで、ぐんと世界が広がるということがあると思います。 最近HPの作成を依頼されました。緑が丘町主催のみどり祭りが三木市の、あるいはもっと広がりのある祭りへと名称を変え(さんさんまつり)、それをきっかけにホームページも新しくしたいということで、声をかけていただきました。そのホームページを作成するのに、画像の表示の仕方を調べたのですが、いろいろな技術があるのですね。無料でダウンロードさせていただき、使わせてもらいましたが、ほんとに感心します。こんなのもあるんだと分かると、さらに調べようとするわけですが、このインターネットというのは、ほんとにすごいです。 グローバル化とか言われますが、選挙のあり方もグローバル化することになっていくのではないでしょうか。 先日家のトイレにおいてあった漫画を読んでいると、タイトルは「サンクチュアリ」で12巻目でしたが、なんと、日本で首相を国民投票で決めるという制度をつくりあげる極道の人たちのお話でした。極道?という感じですが、うちの子供に聞いてみますと、1巻からあるようです。時間があれば読んでみようと思いますが、その漫画は、中国の華僑も出てきますし、ロシアのマフィヤも出てきました。日本の漫画は世界にでていっているようですが、おもしろかったです。 キーはインターネットだと思います。情報の発信、情報のフリー化、双方向性。 ふるさとは支援者までも世襲制 そのうち、そうなくなるでしょう。 農業もこれまでの農業でなくなるでしょう。 ホームページを持っておられる農家の方もかなり出てきたように思います。 |
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コメント遅くなり申し訳ありません。
一言述べさせていただきます。 市長、市議会選挙がやっと終わりました。 (従来通りの公職選挙法で選挙で、気持ちと体が疲れました) 投票率は前回より、約1%下がりました。 田舎ですから、投票率は高いです。 私が思うには、新市庁舎建設(立派な建物が建っています。借金25億円)し尿券不正問題が争点であったと思いたいです。 その他に下記の事情がありました。 個人的な意見:現職は、勝てなかった。 前回(初めての宍粟市の選挙)で(宍粟市は山崎町、一宮町、波賀町、千種町の旧4町から成る)は前山崎町長、前一宮町長、元山崎町町長の三つ巴の選挙でした。(気持的には前山崎町長が勝って欲しかった) 投票結果:8861:10473:10708で、僅かの差で元山崎町長が勝ちました。 今回は現職と元一宮町長の一騎打ちでした。 投票結果:10590:17536です。 北部3町(波賀、千種、一宮)対山崎町の構図で、(山崎町は選挙になると常に二分「箱もの推進派対そうでない派」されている。前々回の町長選挙は僅差で前町長が勝ちました)二分され片方がどちらにつくかで勝敗が決まる選挙だったように思います。 現職につくことは考えづらい事を思えば当然の結果であると思います。 市議選も、想定内の結果で終わりました。 定数が26から20になり、23人が立候補しました。 2人は泡沫候補で誰が3人目かの選挙でした。 新市庁舎建設に賛成の議員、し尿券不正問題特別委員会設置に反対した議員、全員が当選しました。 実質一人しか落ちない選挙ですから仕方がないのかもしれません。 当選順位を見ると予想通り、地縁、血縁、地区代表が強い結果でした。 少しだけ明るかったのは、チラシを発行(年/2回、勉強会(年/2回)を行っている方が上位になったことです。 |