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兵庫県からのお知らせの「ひょうごさわやか通信(第396号)」
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ひょうごさわやか通信(第396号)
【閲覧数】825
2011年09月16日 09:43
◎最近の県政の動き
兵庫県高齢者の集い(9月13日、県公館)
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/cate2_601.html

◎知事記者会見
【日時】
9月12日(月)13:30
【場所】
記者会見室
【内容】
東日本大震災発生から半年を経過して―被災地へのメッセージ―
関西広域連合議会第1回総務常任委員会の開催結果
「子育て応援ネット全県大会」の開催  ほか
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/cate3_603.html


1 県政ニュース

(1) 後継者育成支援事業「喫茶塾」の開講
高齢化による廃業や後継者不足により、喫茶飲食店などが著しく減少しています。
そこで、財団法人兵庫県生活衛生営業指導センターによる、後継者育成支援事業「喫茶塾」を開講します。
【内容】
喫茶の開業に必要な知識・技術に関する講義や実習を計5回に分けて開催。
(1) 喫茶店経営者によるカフェオーナーになるための講義
(開業準備・場所、店舗規模、内装、メニュー、接客心得)
(2) 税理士による開業・経営に関する講義
(開業資金・事業展開・帳簿管理・納税)
(3) コーヒーの淹れ方、ソフトドリンク・軽食等の調理講習
(珈琲の歴史・焙煎)
【日時】
10月6日(木)、10月18日(火)、10月20日(木)、10月27日(木) 11月 1日(火) 全日10:00~
【場所】
リア珈琲
(神戸市垂水区東舞子町10-1 TIO舞子、電話:078-785-0554)
【対象】 
県内在住の35歳未満の男女 50名
【参加費】
無料
【問い合わせ】
(財)兵庫県生活衛生営業指導センター
〒650-0004 神戸市中央区中山手通7丁目28-33(兵庫県産業会館内)
電話:078-361-8097、FAX:078-361-2875
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/press/press_ac021_00010166.html
→ http://www.seiei.or.jp/hyogo/

(2) 兵庫楽農生活センター体験イベント参加者募集
兵庫楽農生活センターでは、「食」や「農」に関するさまざまな研修・体験を一年通して開催しています。
今回は、11月、12月に開催する一般の体験イベントの参加者を募集!

【体験イベント内容】
農産物加工体験、露地野菜体験、里山再生塾、きのこ収穫体験を実施。
詳細はチラシを参照。
◎農産物加工体験(主なもの)
・コンニャクづくり(旬の地元生芋を使ったコンニャク)
・さかなのさばき方教室(イワシ、タイ基本編を予定)
・米粉を使った魚の天ぷら
・家族で正月用のもちつき
・地産地消料理教室
(農林水産大臣賞を受賞したレストラン「かんでかんで」の料理長による教室)
・その他、短時間で、とうふ入り白玉だんご等、定番のそば打ちなど盛りだくさん。
◎露地野菜体験
・夏野菜の撤去作業、キャベツ、ブロッコリー、落花生などの収穫
◎里山再生塾
・里山整備(下草刈・間伐作業)や里山で蔓(つる)を取りクリスマス・正月リース作り
◎きのこの収穫体験
・しいたけの収穫体験ゲーム(菌床の持ち帰りあり)
【問い合わせ】 
兵庫楽農生活センター総務課
〒651-2304 神戸市西区神出町小束野30-17
電話:078-965-2651、FAX:078-965-2653
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/press/press_ac021_00010181.html
→ http://hyogo-rakunou.com/13_event.html


(3) 第4回「家族の日」写真コンクール作品募集
家族のきずなを深めるきっかけづくりを進める「家族の日」運動の一環として、第4回「家族の日」写真コンクールの作品を募集します。
皆様ふるってご応募ください。
*「家族の日」運動とは、家族のきずなを深めるきっかけづくりとして、各家庭それぞれが話し合い、最もふさわしい日を「家族の日」として自主的に取り組む運動です。

【テーマ】 
家族のきずな
家族で写っている写真であれば、どんな作品でも結構です。
【締切】 
9月30日(金)必着
【応募資格】
県内に在住、通勤または通学している方
【募集規定】
(1) カラーまたは白黒写真でプリントしたもの
(2) フィルムカメラ・デジタルカメラで撮影した写真(パソコン等で合成したものは不可)
(3) サイズは2L(127mm×178mm)、または、キャビネ判(130mm×180mm)
(4) 応募点数の制限なし(1人何点でも応募できます)
【賞】
(1) 兵庫県知事賞 1点・・・賞状・副賞(3万円相当)
(2) 兵庫県議会議長賞 1点・・・賞状・副賞(2万円相当)
(3) 兵庫県写真作家協会賞 1点・・・賞状・副賞(1万円相当)
(4) こころ豊かな美しい兵庫推進会議会長賞 1点・・・賞状・副賞(1万円相当)
(5) 入選 10点・・・賞状・副賞
(6) 佳作 20点・・・賞状
【問い合わせ】 
ひょうご家庭応援ネットワーク会議事務局
〒650-8567 神戸市中央区下山手通5-10-1(県男女家庭室 家庭施策係 内)
電話:078-362-3169、FAX:078-362-3957
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac15/ac15_000000432.html

(4) “転ばぬ先の杖”セミナーの開催
中小企業の経営者や経営幹部が、経営改善を進めていく上で知っておくべきポイントについて「中小企業金融円滑化法と金融機関の見方」「経営改善計画書作成時の留意点」「財務面から見た経営改善・キャッシュフロー改善のポイント」の3つに絞って解説します。

【日時】 
9月22日(木)14:00~16:00
【会場】 
神戸市産業振興センター 9階会議室
【対象】 
中小企業の経営者・経営幹部、経理・財務部門の役員・管理職等
【参加費】
無料
【定員】 
60名(申込先着順、定員になり次第締め切り)
【問い合わせ】 
神戸商工会議所 経営支援センター
〒650-8543 神戸市中央区港島中町6-1
電話:078-367-2010、FAX:078-371-3390
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ie04/ie04_000000081.html#h04


2 おでかけガイド

(1) ふれあいの祭典 神戸ふれあいフェスティバル
~しおかぜ薫る みなとからのメッセージ~

ふれあいの祭典は毎年1回、秋に開催される県民のお祭りです。今年は、メリケンパークを会場に、みなと神戸をはじめ、兵庫の魅力を発信します。
ご当地グルメや特産品の販売、楽しく学べる体験コーナー、東日本大震災復興支援コーナー等、約200ブースが出展します。
屋外特設ステージでは、高砂市出身のこじまいづみさん(花*花)によるふれあいコンサート(15日)や、神戸ジャズストリートライブ、大河ドラマ「平清盛」関連イベント(16日)のほか、県内各地の伝統芸能や文化活動が大集合、世代を超えて楽しめるプログラムが満載です。
秋の一日、ご家族の皆さんで是非ご参加いただき、お楽しみください!!
なお、開催当日には、メリケンパークからハーバーランドまでのベイエリアで、神戸ビエンナーレ2011など多彩なイベントが催されます。
【日時】
10月15日(土)・16日(日)10:00~16:00
【場所】
神戸メリケンパーク(神戸市中央区波止場町)
【問い合わせ】 
神戸ふれあいフェスティバル実行委員会事務局
神戸県民局県民課 電話:078-382-8249
兵庫県県民生活課 電話:078-361-8606
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac09/ac09_000000026.html


(2) 「淡路花祭2011秋」の開催
淡路の活性化と花とみどりあふれる環境立島『公園島淡路』の実現に寄与するため、「淡路花祭2011秋」を開催します。なお、期間中のメイン会場はもとより全島の関係施設で様々な催しが展開されます。

【開催期間】 
11月20日(日)まで
【主なイベント】
≪メイン会場(淡路ファームパーク・イングランドの丘)≫
○ローズガーデン(バラ園)オープン
10月中旬~11月上旬
○あわじ歴史浪漫クイズラリー
10月1日(土)~11月20日(日)
○あわじ花へんろ巡礼大会特別キャンペーン
10月1日(土)~11月27日(日)
○成相の竜女伝説ゲーム(ストラックアウト)
10月16日(日)
○第3回食の島“あわじ”うまいもんフェア
11月6日(日)
【問い合わせ先】
あわじ花みどり回廊・淡路花祭推進協議会((財)淡路島くにうみ協会内)
〒656-0022 洲本市海岸通1丁目11-1 洲本ポートターミナルビル3階
電話:0799-24-2001、FAX:0799-25-2521
→ http://www.awajihanamatsuri.com/
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/press/press_ac021_00010099.html

(3) 第24回丹波の森ウッドクラフト展(木のおもちゃ大賞展)
「丹波の森ウッドクラフト展」は、心にも手にも優しい木を素材とし、遊び心を大切に創作の喜びを追求するウッドクラフトの全国公募展です。
今回は初の試みとして、「みんなが選んだおきにいり賞」を設け、展示期間中、来場者による人気投票を行います。選ばれた作品の作者及び、投票者の方の中から抽選で1名に、「丹波の特産品」(提供:丹波市観光協会)を贈ります。

【会期】 
10月2日(日)まで
9:00~17:00(最終日は15:00まで)
【会場】 
県立丹波年輪の里 木の館ホール(丹波市柏原町田路102-3)
* 地図 http://map.pref.hyogo.jp/detail.php?id=1076
【問い合わせ】 
丹波の森ウッドクラフト展実行委員会事務局(県立丹波年輪の里内)
〒669-3312 丹波市柏原町田路102-3
電話:0795-73-0725、FAX:0795-73-0727
E-mail:mail@nenrin.org
→ http://nenrin.org/w_craft/outline/index.html


3 省エネ・節電対策ご協力のお願い

3月11日に発生した東日本大震災の影響で、関西においても電力不足が懸念される状況です。
夏のピーク時には、電力消費マイナス10%を目指し、各家庭・オフィスにおける省エネ・節電の取り組みについて、更なる徹底をお願いします。

☆ 特に、13時から15時のピーク時を中心に節電にご協力をお願いします。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/hw22/hw22_000000048.html


4 東日本大震災 被災地への支援等について

被災地の復旧・復興のため、関西広域連合や、兵庫県をはじめとする構成府県では、一丸となって支援に取り組んでいます。
被災者の皆さまのための電話相談窓口、県営住宅の提供、義援金など、震災支援に関する情報を幅広く発信しています。
http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/index_d.html

(1)関西広域連合・兵庫県 宮城県北部沿岸市町支援隊(第27陣)を派遣
職員を派遣し、引き続き、被災地のニーズに応じた支援を行っています。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/contents/000188253.pdf  (12.8KB)

(2)被災地支援企業情報
被災地におけるがれき処理支援のため、近畿工業株式会社から仙台市に、二軸せん断式破砕機が無償貸与されることになりました。(10月1日貸与開始)。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/kigyosien.html

(3)東日本大震災 兵庫県義援金募集期間の延長
【募集期間】
9月30日(金)まで
【募集方法】
下記口座にお振り込みいただくか、募金箱にお願いします。
郵便振替口座:00910-3-322340
口座名義:東日本大震災兵庫県募集委員会
* 別途、振込手数料が必要です。
【問い合わせ】
東日本大震災兵庫県義援金募集委員会事務局(県防災企画課内)
電話:078-362-9870(9:00~18:00。平日のみ)
FAX :078-362-9914
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac20/ac20_000000136.html

(4)兵庫県からの職員派遣状況
避難所運営や市町業務を全般的に支援する等、被災地のニーズに応じたきめ細やかな支援を行うため、県職員のべ6,547人(9月9日(金)現在)を派遣しています。
また、応急仮設住宅建設支援、土木施設の復旧支援など復旧・復興事業等に従事するため、地方自治法に基づき宮城県及び宮城県内の市町に対し中長期にわたり、職員を派遣しています。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/contents/000187985.pdf  (23.8KB)


(5)東日本大震災で被害を受けられた方に対する県税の軽減措置
この地震によって被害を受けられた方は、次のような兵庫県税の軽減措置を受けることができます(り災(被災)証明書等が必要です。)。
これらの制度の内容や手続など詳しいことは、最寄りの県税事務所へおたずねください。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/pa04/pa04_000000087.html

(6)東日本大震災ボランティア・インフォメーションセンター・兵庫
東北自動車道ボランティア・インフォメーションセンターの機能を引き継ぎ、ひょうごボランタリープラザ内に「東日本大震災ボランティア・インフォメーションセンター・兵庫」を開設。
東北各市町の災害ボランティアセンターから情報を集め、ボランティアに行く際に必要な最新の情報を提供しています。
→ http://www.hyogo-vplaza.jp/higashinihon/vinfo_hyogo.html

(7)東日本大震災 被災者相談窓口
被災された方々を支援するため被災者電話相談窓口を設置しています。
電話:078-362-9886 (9:00~18:00。当面の間、土日祝も対応)
FAX :078-362-9911

(8)被災者に対する住宅の提供
被災された方々に兵庫県営住宅を提供します。
詳細につきましては、まず、お電話でお問い合わせください。
*人工透析が必要な被災者の方への県営住宅提供も行っています。
【平日】
電話:078-230-8460(9:00~17:30)
FAX:078-230-8466
【土日祝(当面の間)】
電話:078-362-9886 (9:00~18:00)
*電話のみの対応となります

また、県住宅供給公社が民間から借り上げ管理している賃貸住宅を住宅所有者の協力を得て県が借り上げ、県公社と連携して被災者に対して提供しています。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp//wd28/wd28_000000022.html

(9)東日本大震災被災者登録窓口一覧
県内の被災者に対し、被災元の地方公共団体から生活再建に関する情報提供等を行うため、県内の市町に被災者の登録を行う相談窓口を設置します。
各市町の相談窓口の連絡先は下記URLをご覧下さい。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/ac02_3_00000080.html

(10)放射線被ばくに関する電話相談窓口
【問い合わせ】
電話:078-362-3226(9:00~17:30。平日のみ)
FAX :078-362-9474(9:00~17:30。平日のみ)
*FAXは、聴覚障害をお持ちの方のための相談窓口です。

○兵庫県内においては、被ばくの心配はありません。
○福島県等の被災地域においても、避難対象地域以外に滞在居住されている方については、健康に影響する被ばくの心配はありません。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/soudan.html

(11)兵庫県広報課Twitterによる情報提供
被災された方々への支援情報をできるだけ早く提供します。
県職員の派遣、ボランティア募集・派遣、県内企業の支援等、多様な情報をいち早く提供しています。
→ http://twitter.com/HyogoPR


5 広報専門員の「ひょうご☆ひとまちキラリ」

広報専門員6年目の米田と、2年目の吉田がそれぞれの目線や視点でひょうごの魅力や地域を支える人々をご紹介する新コーナー「ひょうご☆ひとまちキラリ」。
今回は、吉田が篠山市を訪れ古き良き町並みを散策!(以下、はばタンとの会話です)

【はばタン】
ルン♪ルン♪
【専門員】 
あれ、はばタンなんだかご機嫌だね~。
どうしちゃったの、そんなに楽しそうにしちゃって(笑)
【はばタン】
だってもうすぐ10月なんだもーん♪やすこお姉さん、10月になると何があるか知ってる?
【専門員】 
うーん、10月といえば、運動会の季節?!
はばタン、運動するの好きだし楽しみなの?
【はばタン】
もちろん運動会も好きだけど、10月になると、ぼくの大好きな丹波の黒豆がシーズンを迎えるんだよ!!
甘くておいしい黒豆。。。あー早くたべたいなぁ。。
今から待ちきれなーい!
【専門員】 
もう、はばタンったらまた食べもののことで頭がいっぱいになってるー!
そんなはばタンにおすすめのスポットがあるんだよ♪
篠山市にある「黒豆の館」っていう所なんだけど、こちらで今とっても人気なのが、地元のお母さんたちがアイデアを出し合って作っている「田舎バイキング」!
30種類もあるメニューの中には、はばタンの大好きな黒豆を使ったお料理もたくさんあって、篠山ブランドの黒豆が好きなだけ食べられるから、はばタンにもぴったり。
今の時期は黒豆パフェもおすすめ☆
【はばタン】
うわー、すごいね♪ぼくの大好きなパフェもあるんだー!
早く行きたい!連れてってー!!
【専門員】 
うん、一緒に行こうね♪
篠山に行くなら、ちょうど今月の3連休で町屋を舞台におしゃれなイベントが行われるからそこもぜひ立ち寄ってほしいなぁ。
「まちなみアートアクション篠山」って言って、城下町の町屋がアートギャラリーに大変身するの。
東日本大震災で被災した方々を元気づけよう!っていう思いも込められていて、義援金として被災地に寄付するチャリティ展覧会もあるんだって。
はばタン、篠山から東北のみなさんに元気を発信できるといいね。
【はばタン】
うん。ぼくも何か役に立てることがあればしたいなっていつも考えてるよ。
だってぼくは阪神・淡路大震災からの復興のシンボルだもん。
【専門員】 
そうだね。じゃこのイベントの内容をしっかり確認してから篠山に行こうね!

続きはこちらへ
広報専門員のホームページ「ひょうご☆ひとまちキラリ」
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/pref/cate4_645.html


6 データで見るひょうごけん

最新統計データから見た「兵庫のすがた」をご紹介します。

◎ 児童・生徒数は、小学校は過去最低、中学校は横ばい傾向
小学校の児童数は315,642人で、前年度より5,531人(1.7%)減少しました。
平成19年度から5年連続して減少し、過去最低となっています。
中学校の生徒数は161,852人で、前年度より1,630人(1.0%)増加しました。

地域別の小学校児童数は、すべての地域で減少しました。最も減少率が高かったのは、淡路(3.42%)、ついで但馬(3.05%)、中播磨(2.45%)となっています。
地域別の中学校生徒数は、丹波(2.68%)、北播磨(1.12%)、淡路(0.82%)で減少し、その他の地域では横ばいまたは増加しました。
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/contents/000187611.pdf  (12KB)

その他の統計速報(平成23年9月分)
◎ 平成23年6月の兵庫CI(一致指数96.4)
-3か月ぶりに前月差減(前月差0.9ポイント減)-
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac08/ac08_1_000000138.html


7 県政がわかる! 今週の広報番組
◎テレビ番組
【番組名】
日曜さわやかトーク
【放送予定日】
9月18日(日)10:00~10:30
(再放送:9月19日(月)18:30~19:00)
【放送局】
サンテレビ

☆ テーマ:「おいしく食べて健康に」
出演者:井戸敏三(県知事)、上田和美さん(兵庫県歯科衛生士会会長)、由田克士さん(大阪市立大学大学院教授)、米田裕美広報専門員(司会進行)
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/governor/gov3_00000006.html#h01


8 広報課からのお知らせ

兵庫県では、県民情報番組「ひょうご“ワイワイ”」をサンテレビで放送しています。
最新の県政ニュースから、地域のホットな話題まで、県民情報盛りだくさんの30分間。
兵庫県広報専門員の米田裕美、吉田泰子の“ワイワイ(YY)コンビ”で、テンポ良くお送りしています。
県内の特産品などが当たるプレゼントクイズもあります。ぜひご覧ください。

【番組名】
県民情報番組ひょうご“ワイワイ”
【次回放送予定日】
9月25日(日)10:00~10:30
(再放送:9月26日(月)18:30~19:00)
【放送局】
サンテレビ

このほど番組PRポスターが完成!県立施設等に掲示されていますので、こちらもぜひご覧ください!
→ http://web.pref.hyogo.lg.jp/ac02/yy.html#h01

さらに!ポスターとともに番組PRチラシを作成、駅や県立施設などに設置しています。
その中には、黒い但馬牛のシールを貼った「当たりチラシ」があり、引き当てられた方には素敵なプレゼントを差し上げます♪
詳しくは、兵庫県広報専門員のブログ「ひょうごワイワイ plus+」の8月22日(月)のブログをご覧ください。
→ http://ameblo.jp/hyogo-pr-officer/entry-10994084655.html

* ひょうごチャンネルで過去の「ひょうご“ワイワイ”」をご覧いただけます。
→ http://sites.google.com/site/hyogochannel/hyogowaiwai

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