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冷蔵庫を開けたら、茹でたほうれん草が50gほど残っていました。茹でてから時間が経っているほうれん草は味が落ちているので、大抵は炒めものにします。多くは卵と一緒に炒めますが、たまたま蒲鉾の使い残しが50gほどあったので、これも加えることにしました。
今回は蒲鉾を入れるので、和風の味付けにしました。 ① 中華鍋又はフライパンにサラダ油大匙1を入れて熱し、3cmほどの長さに切ったほう … [続きを読む] |
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(遅くなりましたが、10月20日のバスツアーの後半です。) 亀岡の「夢コスモス園」で1時間ほど過ごしたあと、再び京都縦貫自動車道を30分ほど走り、丹波ICから国道9号へ下りて、少し北へ行ったところにある昔ながらのドライブインで少し早い昼食をとりました。 そのあと国道9号を更に北へ走って由良川沿いの府道を東へ(上流に向かって)進み、南丹市の北部に位置する「美山かやぶきの里」に着いたのは1時半少し前でした。 この辺りは福井県境に近く、日本海(若狭湾)へ流れる由良川も最上流部で、水はとてもきれいです。 |
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「紫ずきん」というのは、京都の丹波地方で生産される黒大豆の枝豆の名前です。 この枝豆の収穫期は9月から10月なので、これが今年の食べ収めです。 丹波の黒豆は粒が大きくて、体積が一般的な枝豆の1.5〜2倍もあります。そのためかどうか、茹で時間も普通の枝豆の1.5倍ほどかかります。 茹でた豆は紫がかった灰色をしていますが、これは薄皮の色で、「紫ずきん」の名はここから採られたのでしょう。 (薄皮を剥くと薄緑の豆になります。) ちなみに、夏に食べた早生種の「夏ずきん」は、これよりずっと小ぶりでした。(右の写真) |
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今朝スーパーで貰ってきた紅白の薯蕷饅頭(上用饅頭とも書く)です。表面の焼印は、このスーパーのイメージキャラクターです。 祝いごとなどに使われる饅頭ですが、この文字からも解るように山芋が練りこまれた皮が、しっとりとした風合いの上品な饅頭です。
ではなぜこれがスーパーで貰えたのかと言うと、この折り込み広告の一部分です。 なぜ今日このプレゼントがあるのは書いてありませんが、今 … [続きを読む] |
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今日は自治会の行事「日帰りバスツアー」で京都の丹波地方(亀岡〜京丹波〜美山)を巡ってきましたが、とりあえず3枚の写真をアップします。
色とりどりのコスモスが咲き乱れる「夢コスモス園」(亀岡市)
黒豆ご飯が付いた昼食(京 … [続きを読む] |
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