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2012年09月11日(火) 
先生の代表的な仕事でしょう。



とにかく業者でも取り合いです。



あとになっていろんな方が同じ仕事をされていますが、力強さが違います。

閲覧数564 カテゴリ工藝 コメント4 投稿日時2012/09/11 14:03
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2011年12月27日(火) 
初期から中期



こういった蓋物が多いです。



使ったものか飾ったものか悩みます。

角と違いやわらかみがあります。

閲覧数443 カテゴリ工藝 コメント4 投稿日時2011/12/27 15:36
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2011年12月21日(水) 
面白いので買いました。



蛙がいます。



商売じゃなく趣味の世界です。

閲覧数624 カテゴリ工藝 コメント8 投稿日時2011/12/21 15:21
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2011年12月14日(水) 
寛次郎先生の作品です。

昭和10年代前半の物かと思います。



これから後、花紋などの作品に変わっていきます。

閲覧数520 カテゴリ工藝 コメント4 投稿日時2011/12/14 14:48
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2011年11月27日(日) 
河井先生の作品です。



貼文の技法、これを失敗して泥刷毛目が生まれました。

閲覧数558 カテゴリ工藝 コメント8 投稿日時2011/11/27 16:32
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2011年11月23日(水) 
去年湯呑を紹介しました。

http://hyocom.jp/blog/blog.php?key=152198

その同じ絵付けの土瓶です。



これが出るのがわかっていたら湯呑をおいておいたのに・・・・

閲覧数1167 カテゴリ工藝 コメント8 投稿日時2011/11/23 15:02
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2011年11月23日(水) 
金工はあまり扱わないのですが



1979年彫金で文化財保持者になった鹿島一谷の作品。

金属にしては温かみがあります。

閲覧数719 カテゴリ工藝 コメント2 投稿日時2011/11/23 14:56
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2011年11月18日(金) 
これも寛次郎先生の作品です。



大宗均窯茄皮紫均窯壺、まだ中国ものの写しをされていたころの作品です。

閲覧数508 カテゴリ工藝 コメント8 投稿日時2011/11/18 13:37
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2011年11月04日(金) 
先生独特のお茶碗です。



独特の作風です。

ちかさんに値段を言ったら驚くだろうな。

閲覧数536 カテゴリ工藝 コメント8 投稿日時2011/11/04 10:53
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2011年02月23日(水) 
京都の近代の工芸の歴史をそのまま体現しているのが、鈴木先生の家系のように思います。

この作品のようにに自分が写生した花を描けるようになったのは近代のことです。明治期、世界の舞台に出て行った日本の工芸は技術に対する高い評価と裏腹に個性の無さを痛感させられます。鈴木家もまた鋳型磁器輸出によって財を得、鈴木清先生の時代となります。



富本憲吉先生に薫陶を受け、また逆に影響を与えた作家です。



小さいもの、文房具などに面白いものがあります。



京焼の新しい時代を開こうとした作家です。

閲覧数945 カテゴリ工藝 コメント2 投稿日時2011/02/23 11:40
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