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■2008年1月の書き込み
書き込み数は18件です。 [ 1 2 ]
2008年01月31日(木) 
 中国からの輸入食品の問題、当事者たちがややもすればことを矮小化、限定化し
ようとしている。ことは命に関わること、おおげさすぎるということは決して無い。幼い
、若い命を危険に曝しておきながら、根拠もなく「一部の...」とか「健康上の...」と
か言っているJTもやはり体質に問題ありと思う。「範囲不明で全てかも...」とか
「生命の危険に...」とか言って頭を下げるべき。今頃になって”自主回収”、聞こえは
よいが放置していたのを”緊急回収”するのではないか。
言葉に鋭さを欠き被害拡大を一心に防ぐという姿勢が見れないのは残念では済ませられ

閲覧数7626 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2008/01/31 15:12
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2008年01月30日(水) 
 中国から輸入の冷凍食品を食べた人が重態に陥っています。食品からは
毒物(農薬)が検出されました。この記事をご覧になった人は当分中国からの
輸入食品(加工生鮮に限らず)を摂取しないように。事故発生からすでに何日も
経っているのに例によって動くべきところが動いていないようです。
被害を受ける我々自身で敏感に察知し過剰なくらい自主防衛に努めましょう。

閲覧数7552 カテゴリクチコミ情報 コメント4 投稿日時2008/01/30 18:09
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2008年01月30日(水) 
 本日のタンゴはゴジェネチェの歌から選びます。日本から12時間遅れて
時が刻まれるブエノス・アイレスでは、日本時間の30日正午までは29日で
す。特異な歌手、ゴジェネチェの生まれたのは1926年1月29日でした。
彼はブエノス・アイレスの路線バス(コレクティーボ)運転のアルバイトをしな
がら、カプルン楽団、サルガン楽団で歌手としての経験を積んでゆき55年
に人気楽団を率いるアニバル・トロイロに誘われ移籍してから大いに名も売
れたちまち人気歌手になり59年に独立しソリスタになりました。88年、
62歳のとき来日して歌いその6年後に亡く

閲覧数8285 カテゴリ本日のタンゴ コメント2 投稿日時2008/01/30 00:29
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2008年01月28日(月) 
1)まだ間に合う、名流楽団の演奏を聴こう
  「タンゴ好き放題」
  関西を代表する名流楽団、アストロリコとタンゴガルーファを一堂に
  勿論ダンスあり歌あり
  1月29日(火)大阪ドーンセンター 18:30開演

  http://www.astrorico.com/concert/poster/20080129.jpg
http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
  以下の連絡先で予約(チケット受付預け)すれば500円お得
  ソルーナ音楽事務所 075-724-8708
  上田裕司 072-938-7783(090-8983-2360)

2)これはお得! 会食付きタンゴライブ
  ホテルのディナーショウは堅苦しいので苦手という方にオススメ
  アー

閲覧数8345 カテゴリクチコミ情報 コメント2 投稿日時2008/01/28 07:58
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2008年01月28日(月) 
 ”El abrojito エル・アブロヒート/小さな棘”、本日のタンゴです。作曲者ルイス
ベルンステインは1888年1月28日に生まれました。コントラバスおよびバンドネ
オンの奏者で作曲者でもありました。
ではTodotangoにある音源でお聴きください。オッバルド・プリエーセ楽団の演奏
で、入団して間もない歌手アルベルト・モランが歌っています。

http://www.todotango.com/spanish/download/player.asp?id=118

訳詩は「ゴタンの中庭」 
http://www.kitanoit.com/cgi/gotan.cgi?act=dsp&title=516
でご覧ください。

閲覧数7386 カテゴリ本日のタンゴ コメント2 投稿日時2008/01/28 02:08
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2008年01月26日(土) 
”私は泣くことさえ知らない Yo no sé llorar ジョノセジョラール”を
本日のタンゴとします。この曲を作曲したホアキン・ド・レジェスは
1905年1月26日に生まれました。音源は添付のwmaファイルで、
訳詩はゴタンの中庭 
http://www.kitanoit.com/cgi/gotan.cgi?act=dsp&title=1909  
でご覧ください。
演奏はオッバルド・フレセド歌はロベルト・ライです。原詩をTodotangoから
以下に転載しておきます。

Yo no sé llorar
Tango 1933
Música: Joaquín Do Reyes
Letra: Celedonio Flores

Vos nunca sabrás por más que pienses
todo el mal que me has causado,
han dejado en ruina, tus capricho

閲覧数6384 カテゴリ本日のタンゴ コメント0 投稿日時2008/01/26 07:52
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2008年01月24日(木) 
タンゴカブキは昨日から東京に来ております。「リューバ」を見るのが主たる目的ですが、
昨夜は銀座で小松真知子さんのトリオでタンゴも聴かせてもらいました。
宿泊先の部屋には高速ネット接続があるのですがPCを持ち歩いておらず、やっとネットカフェを
見つけて書いております。
本日のタンゴは”La pulpera de santa Lucia ラ・プルペラ・デ・サンタルシア
 サンタルシアのプルペラ”
作曲者であるエンリケマシエルは1962年1月24日に亡くなっております。

http://www.todotango.com/spanish/download/player.asp?id=481

訳詩は「ゴタンの中庭」 
http://www.kitanoit.com/cgi/gotan.cgi?act=dsp&title=9

閲覧数7280 カテゴリ本日のタンゴ コメント4 投稿日時2008/01/24 09:34
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2008年01月22日(火) 
当初タンゴは日本へはパリから入ってきました。この辺りの史実を基にA lo Megataという
タンゴも作られ、訳詩が「ゴタンの中庭」に出ています。従ってその後ヨーロッパ調の所謂
コンチネンタル・タンゴがずっと聴かれ踊られていました。二次大戦の時にもタンゴだけは
聴くことを許された洋楽だったそうで、神戸のH先生は出征のときにタンゴを要望したそう
です。大戦のあとふたたび巷にタンゴが戻ってきたころに今度はアルゼンチンからタンゴ
楽士もやってくるようになり、その中のひとりに1960年から3年間滞在しアルゼンチン風
演奏をひろめたバンドネオン奏者フェルナ

閲覧数7836 カテゴリ本日のタンゴ コメント4 投稿日時2008/01/22 01:50
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2008年01月20日(日) 
 カナロ・エン・パリという超人気曲です。日本では縮めて言うときにカナロが後ろにきて
パリカナというふうに言ってます。この曲はバンドネオンの華やかな変奏で終わり思わず
「ブラボ!」が口をついて出ます。詞があるのに歌われることはありません。おそらく理由
は歌詞のどこにもカナロが出てこないので題名にそぐわないからでしょう。こうなったわけ
は世界を巡るタンゴを讃える詞と曲が出来ていて題名が決まらないときに目に飛び込ん
できたカナロのパリ公演の成功を報じる新聞記事のタイトルの一部をそのまま題名にした
からです。この作詞をしたのが1896年1

閲覧数7986 カテゴリ本日のタンゴ コメント4 投稿日時2008/01/20 00:25
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2008年01月19日(土) 
 若者グループのライブを2件追加しました。
詳しくは添付エクセルでご覧ください。

閲覧数6439 カテゴリクチコミ情報 コメント0 投稿日時2008/01/19 05:49
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タンゴカブキ(Tango Kabuki)さん
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タンゴを原詩(ブエノスアイレス語)で歌う方は是非連絡ください 「た…
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