2,020万kW/2,591万kW (07/18 18:05)
77%
■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=275373
2017年02月25日(土) 

カステラの包装に貼ってあった紙に書かれていました。

 

 

こんなこと常識ですよね、クレーマー対策でしょうか。

このごろはこんなことまで書かないといけないのでしょうか。。。


閲覧数384 カテゴリ日記 コメント7 投稿日時2017/02/25 16:30
公開範囲外部公開
コメント(7)
時系列表示返信表示日付順
  • 2017/02/25 17:46
    ベッガさん
    これも今や製造業・販売業などに強制された規制になっているんですね。これは明らかに訴訟社会のアメリカの影響。この国では多すぎる弁護士の生活を守るためか、何でも訴えて解決する。

    日本はそのあたり全然事情が違うのに、どうして真似するんだろう。でも、こういう言わでもがなのことでも、書いておかないと裁判になった時負ける。

    要するに「国民1憶2千万人総白痴」という前提で物事を進めなきゃいけないんですね。だってそうでしょ、カステラの底紙を食べるなんて、痴呆症いや認知症の人のすることです。

    だのに「世の中おバカさんが多くて疲れません?」ていうコマーシャルはダメ。どうすりゃいいの。
    次項有
  • 2017/02/25 22:05
    鉛筆zosanさん
    > ベッガさん
    桃井かおりさんでしたっけ・・・、「世の中馬鹿ばっかでやんなっちゃう」ってやつですね。
    何であれが放送中止になったのか・・・、それこそ世の中馬鹿ばっかでやんなっちゃう」。。。
    次項有
  • 2017/02/25 17:53
    一時期 クレーマー対応の仕事をしていました。
    まず、相手が高齢だと認知症かどうか疑います・・・30年も前の苦情を言われても ネ~
    落としどころが無い相手は2時間でも3時間でも、ごもっとも・・・と、話を聞きます(たいていは 同じ話を何度も繰り返す)
    最後は訴訟は受けると返事して終わりますが・・・最高裁まで行ったことも数度、判決で負けても 同じ苦情を持ち込みます。
    「底紙が・・・」と書いてあっても、苦情を持ち込む人は減らないと思いますが、裁判になったときは 少しは有利になります。
    次項有
  • 2017/02/25 18:13
    ベッガさん
    > EXCITINGのナベさん
    クレーマー対応!めっちゃストレスの溜まる仕事じゃないですか。よほど鈍感にならないとやっていけないのでは?そのストレスがトラウマになって、後年精神を病んだり神経症になったりしたら、クレーマーを訴えればいい。

    なんでこんなことでアメリカ(最近はヨーロッパも)を真似するの?「水は低きに流れる」って諺を思い出しました。この場合、高いところにいるのが日本人、低いところにいるのは欧米人ですから、はい、これは立派な差別用語です。誰から訴えられるんだろう。
    次項有
  • 2017/02/25 20:29
    > ベッガさん
     法務担当をしていましたので、こじれたクレームは法務担当に持ち込まれますが・・・クレームは組織で対応しますので個人のストレスは軽減されます。
     要求の内容しだいで弁護士や警察もバックアップしてくれますが、ただただ苦情を言いたい人は実害が無いので、相手の体力が擦り切れるまで話を聞くことになります。
     ただ、実害を発生させないクレーマーでも、運悪くアブナイ相手にクレームを付けてしまい、色々な仕返しをされて音信不通となることも しばしば・・・○○は 闇夜で××されたらしい、また、ドジを踏んで○○は××の件で逮捕された との情報が入るとネットワークで繋がっている各社の法務担当が集まって祝杯を上げます(爆)
     クレーマーは周囲の全ての人が敵になることが多く、リスクも大きいのでプロ以外は、それほど長くは続きません。
     プロとの やりとりは 法的書面だけですが、絶対に裁判所の和解勧告には乗らず、最後まで闘います。
    次項有
  • 2017/02/25 20:42
    鉛筆zosanさん
    > EXCITINGのナベさん
    対クレーマー、その仕事したことは有りませんが、ストレスたまるでしょうね。
    今の若い人だったら耐えられなくて自殺・・・、なんて起こりそうな気もしますが。。。
    次項有
  • 2017/02/26 12:10
    娘が食品会社で働いているのですが、ある時冷凍食品を食べたら
    お腹を壊したと八王子の一主婦(消費者)の訴えで出回っている品をすべて回収、食品のえんどう豆を作っている中国の直営農場に
    急きょ飛んで行かされました。

    その後、何のこともなく事態は収束したようですが。。。
    最近でも缶詰に金属が入っていて数十万品も回収したとか。。。
    それくらい、食べたら口の中で分かりそうなもの???

    世界のタカタ(エアーバッグ)の製品が数件不具合があったと
    米国でクレーマー。。。
    それや~、世界で何百万台、いや何千万台もタカタのエアーを
    装着しているんですから、確立の範囲。。。

    米国って他国製品には厳しいです。

    オスプレイなんて欠陥品なのに、、、ごり押しで売りさばいています。買っている政府・防衛省も情けない!?
    次項有
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
zosanさん
[一言]
84歳になりました。海外の美しい景色の中を走る鉄道写真の撮影が好き…
■この日はどんな日
ほかの[ 02月25日 ]のブログは、
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み