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2017年08月27日(日) 

 8月初旬からお盆休みかけての多忙で お尻が痛い!!。

 

 8月初旬からお盆休みかけては超多忙でまともな睡眠もとれませんでした。お盆休み中に毎年必ずやってくる家族2人の合同誕生祝いもベットの上で一人で食べました。

 

 家族2人の合同誕生祝いには久留米に住んでいる家族全員が集合して幼児と今年誕生の乳児がひとりずついるので自宅で手巻き寿司でした。

 

 乳児が居ない時は持ち出しも多かったのですが今年から数年はそうもいかないので和室二部屋を使ってこの時期の暑さは動力(3相3線式)を稼働して凌ぎました。

 

 その頃から疲れが出たようで夜中に目が覚めてそれから眠れない体調不良が続いています。そのうちにお尻が痛いことに気づきました。便秘や痔では有りません。

 

 左半身不随なのでベットに仰向けに寝たらそのまま無意識下ではそのまま動けません。こう言う状態の場合15分に一度は介護者が体位変換をしてやらないと”褥瘡”(床ずれ)が出来てしまいます。

 

・”褥瘡”(床ずれ)

https://goo.gl/iUznsb

”褥瘡(じょくそう、英: Bedsore, Pressure sore, Pressure ulcer、羅: Decubitus ulcer)は、臨床的には、患者が長期にわたり同じ体勢で寝たきり等になった場合、体と支持面(多くはベッド)との接触局所で血行が不全となって、周辺組織に壊死を起こすものをいう。一般には床ずれ(とこずれ)とも呼ばれる。「褥創」と書かれることもあるが、日本褥瘡学会は、「創」の字が局所的な創傷を表すのに対し「瘡」の字が全身的な病態を表すとして、後者の使用を推奨している。”

 

 幸い体質的なものか?これまで特に介護者に体位変換をしてもらわなくても”褥瘡”(床ずれ)ができたことが有りません。

 

 ”褥瘡”(床ずれ)と同じ理屈で椅子に座りっぱなしでも同じことが起きるそうで一時間に4回の座り直しが推薦されているようです。自分の場合仕事に夢中になると居眠りも含めて12時間以上の座りっぱなしをしてしまいます。

 

 ”褥瘡”(床ずれ)とは違うと思いますがお尻の皮膚にシワがよって水ぶくれ状になり押しつぶされて皮膚が破れてキズになりそこが痛いのです。そうなるとベットで起き上がるのも思わず声が出るほどの痛さです。

 

 原因も分かっているくらいなので治し方も分かっているはずですが今回は少し長引いています。椅子に座らないと何も出来ないので時々立ち上がって作業しています。

 

  


閲覧数153 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2017/08/27 18:47
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