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2018年03月12日(月) 
スノーボードクロスという種目でみごと銅メダルを獲得しましたね。
見ていて、ハラハラするほどの迫力で、一瞬バランスを崩しそうな場面もあったり。


でも緑夢君の場合、衝撃を吸収して安定した滑りだったように思います。
彼の名前も凄いですね、最近の若い人の名前はしゃれた名前が多いですね。



アルペンスキーの三澤拓選手もすごかった。平昌パラリンピックの出場権を得るための予選で怪我をし、左股関節をにボルトを3本入れて10日後には



医師と相談し、左足股関節を鍛える訓練をはじめ、予選で見事一位をとりパラリンピックの出場権を獲得したのです。


オリンピックの選手もそうだけど、パラリンピックの選手の迫力も思わず魅入ってしまいます。そして、表情も健常者と同じ、どこにも障碍者という卑屈さのかけらも見当たりません。


成田緑む選手など、俳優さんのようにかっこいい顔ですね。声も顔も人懐っこい感じで「この人かっこいいね」というと夫が「ちょっと俺に似てない?」だって。


どこが?100%似てませんから。どこを見てそんなこと言うかな~??というと「すみません」だって。

閲覧数150 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2018/03/12 22:45
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2018/03/13 11:25
    アルペン、のスキー、ダウンヒルやスーパー大回転(座位)は
    雪と言うより、氷の上を滑っている感じなのです。命がけです。しっかりした毎日の鍛錬が必要です。これからの種目も興味深々です。
    がんばれ~~~!
    次項有
  • 2018/03/14 10:01
    > ヘイクロウさん
    本当に見ていて怖いくらいの滑りですね。1本のスキーで、軸足側でターンする時はいいけど、足がない側でターンしようと思うと体重を支えることが出来ないので、転倒してしまいがちです。
    ただでさえ障害があるのに、この上大けがをしたら、再起不能のリスクが常にあるわけですから、正に命がけですね。
    そこまでしてもチャレンジしたいのは、命命を張っても賭けてみたい
    強い意志があると思います。
    次項有
  • 2018/03/13 11:42
    zosanさん
    オリンピックに次いでパラの方もみなさん頑張ってますね。
    我が国のウインタースポーツのレベルもずいぶん上がりましたね。

    日ごろからすごい鍛錬をしておられるのでしょう。
    頑張れ~~~!!!
    次項有
  • 2018/03/14 10:04
    > zosanさん
    パラリンピックが始まっていきなりの銅メダルでしたね。
    女子も男子も凄い選手がいます。氷と化した凄いカーブをターンする時、ドキドキします。
    次項有
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