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2018年03月13日(火) 
父がトイレで小便を漏らしてトイレマットをビショビショにしたのを知らずに踏んでしまいました。トイレマットは使い捨てのにしてあったので、それほど手間はかかりません。
閲覧数76 カテゴリ介護 コメント10 投稿日時2018/03/13 04:39
公開範囲外部公開
コメント(10)
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  • 2018/03/13 11:50
    zosanさん
    使い捨てのトイレマットなんて有るんですね、この頃は使い捨てがいろいろと有りますね。
    次項有
  • 2018/03/13 13:19
    > zosanさん
    便座カバーは洗わなければなりませんが。それと父の下着も。
    次項有
  • 2018/03/13 22:18
    お天気がつづきそうでよかったですね。

    母がそうなったら・・・・ずっと住み込むわけにもいかないし、グループホームに入ってもらおうと思っています。考えたくないですが、考えておかないと。
    次項有
  • 2018/03/14 03:45
    > くちべにがいさん
    父も施設に入ってくれたら助かるのですが。
    次項有
  • 2018/03/13 23:18
    このような話身に詰まされます。
    これまでは普通に出来たのに、ある時突然、思いもかけない変化・動揺を感じたとき、平常な気分ではおれませんでした。
    いつもではないのです。

    思いもかけない時、突然やって来ました。

    これまでの全自分、を否定するようなことがおこりました。

    朝早くから、準備備えることは、昔からやっていました。

    同僚と海釣りなど早朝から共同時間で過ごす会など、とても体調を合わすのに一生懸命でした。

    でもその、みんなと合わすこと経験無いまま参加したとき、とんでもない、屈辱的な経験をしなくてはなりませんでした。
    しょっちゅうでないそのことが又、あるのかなと思ったとき、恐怖に変わります。
    zosanはそのようなご経験は無いのですね。
    次項有
  • 2018/03/14 03:49
    > えーさんさん
    父が漏らしたと言ってくれればいいのですが、黙っているので慌ててしまいます。
    次項有
  • 2018/03/14 06:33
    ベッガさん
    > えーさんさん
    個人差があるのですね。今は私も他人事ですけど、70歳を越えればいつ自分の問題になっても不思議はありません。

    でも今の世の中、年寄りが多いこともあってみんながその実態を理解しているから、そんなに恥ずかしく思う必要はないのではないでしょうか。

    昔はその種の問題を抱える前に死ぬ人が多かったため、わが家でも88歳まで生きた祖母が漏らすと、母は表向き何もいいませんでしたが、陰では罵っていました。

    その非難を私はいやというほど聞かされたわけですが、そのため母自身の問題になったときは、昔の自分の悪口・罵倒を思い出して私に隠すのに必死で、それはそれで困りました。

    長寿の時代、大半の人が抱える問題です。理解し合うことが大切だと思います。
    次項有
  • 2018/03/14 12:28
    > ベッガさん

    母もそうです。自分の下着をたんすの奥に隠すのでお風呂に入っている間に捜索します。「隠すこと」もまだ人間らしさが残っている証拠だと思うようにしています。毎日一緒だとしんどいかもしれませんが。
    次項有
  • 2018/03/13 23:47
    男性だけではありませんよ。
    わたしは手術の後遺症で失禁するときがあります。
    幸い旅行先では緊張しているせいか大丈夫ですが。
    家族にも知られないようこっそりお洗濯します。
    それはもう泣きたい気分。

    しかし、出るものが出なくなったら大変です。

    いま生きていることに感謝です。
    次項有
  • 2018/03/14 03:55
    > くちべにがいさん
    漏らしているうちが良いのかもしれません。
    次項有
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