|
連続テレビ小説 放送情報
今日、連続テレビ小説『わろてんか』全151話放送が終わりました。地デジで朝、昼2回、BSプレミアム103CHで朝と深夜、それに土曜日にその週の6話分一括放送と民放に比べて圧倒的に放送回数が多いので主題歌も耳馴染みが良くなり・・・
BSプレミアム103CHではこれとは違う再放送枠が07時15分から15分間放送されていてこちらも今日『花子とアン』が終わりました。
4月2日からはBSプレミアム103CHでは再放送枠で『マッサン』が放送されるそうです。 ・連続テレビ小説 マッサン(1)「鬼の目にも涙」 https://tv.yahoo.co.jp/program/42185134/ ”大正9年5月。本場のウイスキーづくりを学ぶため単身スコットランドに渡った亀山政春(玉山鉄二)は、2年ぶりに日本へ帰国。その傍らには青い瞳の妻・エリー(シャーロット)がいた。政春の実家へと向かう二人。エリーは政春の母に会えるのが楽しみでしかたないが、気が乗らない政春。意気揚々と挨拶するエリーであったが、政春の母・早苗(泉ピン子)が発した言葉は、結婚を祝うどころか「外国人の嫁は絶対に認めない」だった。”
レギュラー枠では『半分、青い。』が始まります。
・連続テレビ小説 半分、青い。(1)「生まれたい!」
”1971年の夏。岐阜県の田舎町でちいさな食堂を営む楡野一家は、新たな命を授かっていた。胎児の母・晴(松雪泰子)は、やってくる陣痛に大騒ぎ。父・宇太郎(滝藤賢一)は、愛する妻の手助けもできずにオロオロするばかり。同居する、宇太郎の父・仙吉(中村雅俊)と母・廉子(風吹ジュン)も、孫の誕生を今か今かと待ちわびる。一方、胎児は親の思いも知らずにお腹の中で調子に乗って暴れまくり、思わぬ事態に…”
さらに地上波で別の再放送枠が新たに設けられこちらは一週間遅れで2話連続放送されるそうです。
・再放送情報「カーネーション」 【放送予定】 ”大正2年、大阪・岸和田の呉服商の娘として生まれた糸子(尾野真千子)。生まれながらにおてんばだった糸子はだんじり祭りが大好き。でもそれを曳くことができるのは男だけだった。「男やったら人生どんなに楽しいんやろ…」そう思った糸子は「女にしか出来んことを見つけて自由に生きたい」と裁縫の道を選ぶ。やがて岸和田のパッチ屋で1台のミシンと運命的な出会いを果たした糸子は、父の反対を押し切って女学校を中退。ミシン修業を積んで、20歳のとき、夢にまで見た洋装店を開業する。その後、糸子は22歳で結婚。3人目の子どもを身ごもったとき、夫は出征先で戦死し、女手ひとつで娘3人を育てることになる。絵が得意でお嬢さん育ちの長女、だんじり好きで男勝りの次女、そして女子テニスで日本一になった三女。個性あふれる母と子が織り成す涙と笑いの奮闘記。”
|