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2018年05月18日(金) 
具体的にはどういうことなのだろう、第一義に米国は北朝鮮に攻め入らない、次に内戦が起きたら米国が体制派支援の派兵をするということか。

後者について北朝鮮としては心変わりの激しいトランプより君子を衒う習近平に頼ったほうが安心だろう。伝統の冊封制度復活というわけだ。

したがって米国にすり寄っておねだりするのは制裁解除とそれに続く経済支援であろう。経済支援も中国のほうが肌合いが良いに違いないから北は中国に重点を置くだろう。

結局北として核放棄の代わりに得られるのは米が軍事攻撃してこないという約束と制裁解除ということになる。日本は拉致被害者者返還を米からの要求事項に盛り込もう。

閲覧数25 カテゴリ北朝鮮情勢 コメント0 投稿日時2018/05/18 15:15
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