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2018年07月14日(土) 

帰国してから5日目、やっとせせらぎ緑道に行って来ました。

1か月余り前に草刈りをしたのに、草ぼうぼうになっています。

 

 

流れの中の草も大きく広がっています。

 

 

遊歩道の脇のオカメザサが異常と言えるくらいに伸びています。

 

前回の刈り取り前にぼうぼうに伸びたせいか、葉っぱが前と変わってしまいました。

以前が葉っぱに白っぽい縁取りが有ったのに、それが無くなり緑一色になりました。

 

こんな変化って有るんですね、まるで別物になってしまいました。

それに伸び方も早くなったような気がします。

 

 

逆にすっきりし過ぎたところも有ります。

流れの中ほどに幅が広くなって池のようになっているところが有ります。

 

この部分、隣は駐車場なのですが、今まで車があまり気にならなかったのに、

スカスカで丸見えになってしまいました。池とフェンスの間に有った木が根もと付近からばっさり切られ、向こうが丸見えになっていました。

 

早く枝が伸びて目隠しになって欲しいものです。

 

 

前に同じように枝をバッサリと切られたオカメモチ、何とか新芽が出て来たところも有りますが、

 

 

殆ど新芽がでなくてスカスカのままのところが多いのです。

 

いずれ新芽が出てたくさん葉が茂るのでしょうか、

枝をばっさり落としてから2カ月近くたっているのに、このままではいかにもおかしいです。

 

 

ぼうぼうとスカスカ・・・、うまくバランスがとれた美しいせせらぎ緑道に戻って欲しいです。

 


閲覧数86 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2018/07/14 10:57
公開範囲外部公開
コメント(4)
時系列表示返信表示日付順
  • 2018/07/14 13:21
    畑の草もそうですが、この一番暑い時期が草木に取り生命力が盛んなのでしょうね。
    次項有
  • 2018/07/14 14:25
    鉛筆zosanさん
    > えーさんさん
    そうなんでしょうね、梅雨明け後の大雨のおかげで(?)土は十分に水を含んでいますし申し分ない条件なんでしょうね・・・
    次項有
  • 2018/07/14 15:19
    ベッガさん
    ぼうぼうに茂った草。草いきれという言葉を思い出します。これは夏の気候が穏やかな欧州や年中乾燥したアメリカにはない現象で、だから言葉もありません。

    日本の田舎の夏の特徴である「草いきれ」は俳句の季語でもあり、

    ・草いきれ こんな所に忘れ鎌

    という俳句を見つけました。
    次項有
  • 2018/07/14 21:44
    鉛筆zosanさん
    > ベッガさん
    草いきれ・・・うっとうしくて良いものではありませんね。

    その俳句、意味合い的にはちょっと川柳みたい。。。
    次項有
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