1,969万kW/2,342万kW (12/13 18:35)
84%
■バックナンバー
■カテゴリ
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=296295
2019年01月12日(土) 

沖縄ラフ&ピース専門学校

吉本興業の「あそぶガッコ。」沖縄ラフ&ピース専門学校では、パフォーマー(俳優・声優・ダンサー)・プロダクション(制作)・マンガ・CGアニメーションの専門コースでエンターテイメントを総合的に学べます。

 

 

吉本興業が沖縄に作った学校。

一階で子ども食堂を運営している。

 


 

FC今治 公式サイト / FC.IMABARI Official Site

 

岡ちゃんがオーナー。

金銭的に遠征に参加出来ない下部組織の子供たちに旅費、その他を支給している。

 

FC今治 - Wikipedia

 

 


 

埼玉新聞

2018年12月8日(土)


ファミマ、県内3店舗で「こども食堂」開催 県と連携 イートインスペース活用、大人数で弁当 仕事体験も


 コンビニ大手のファミリーマートは県と連携し、県内の3店舗で食事提供と職場体験を兼ねた「ファミマこども食堂」を開催する。県との包括的連携協定の締結10周年を記念して実施。孤食の解消のほか、仕事体験の機会を提供することで、地域の子どもたちの豊かな育ちを応援する。

 未就学児から小学生までが対象。イートインスペースで栄養バランスの取れた弁当を大人数で楽しめるほか、バックヤード見学やレジ打ちも体験できる。参加費は未就学児無料、小学生100円、保護者400円。

 小手指店(所沢市)で9日、さいたま盆栽町店(さいたま市北区)で15日、富士見針ケ谷二丁目店(富士見市)で来年1月ごろに行う予定。

 県では、地域連携に向けた地元の市役所や市社会福祉協議会などとのマッチングや、県のホームページやフェイスブックサイト「こども応援ネットワーク埼玉」を使った広報活動などで協力する。

 ファミリーマートの担当は「子どもが安心できる居場所づくりに取り組む県の理念に賛同している。地域の活性化に貢献できれば幸い」としている。

 問い合わせは、同社埼玉子ども食堂担当(電話048・822・1209)へ。

 


 

ファミマ、埼玉県内3店舗で「こども食堂」食事・仕事体験を提供 | リセマム
https://resemom.jp › 教育イベント › 未就学児

 

 埼玉県と包括的連携協定を締結しているファミリーマートは、協定締結10周年を記念し、未就学児から小学生を対象に埼玉県内の3つの店舗にて「ファミマこども食堂」を開催する。事前申込制。

教育イベント 未就学児
2018.12.7 Fri 15:15

 埼玉県と包括的連携協定を締結しているファミリーマートは、協定締結10周年を記念し、未就学児から小学生を対象に埼玉県内の3つの店舗にて「ファミマこども食堂」を開催する。事前申込制。

 「ファミマこども食堂」では、店舗のイートインスペースにて栄養バランスのとれたお弁当など大人数での食卓を楽しめるほか、バックヤード見学やレジ打ちなどの職場体験ができる。孤食の解消や、家庭や学校ではできない仕事体験の機会の提供を行うことで、地域の子どもたちの豊かな育ちを応援する。

 実施店舗は、小手指店・さいたま盆栽町店・富士見針ヶ谷二丁目店の3店舗。小手指店はすでに申込締切済。富士見針ヶ谷二丁目店が2019年1月ごろ実施予定で、定員や締切りは調整中。さいたま盆栽町店は2018年12月15日に実施予定で、定員が各回15名(計30名)、締切りが12月8日。

 対象は、未就学児から小学生で、保護者の同伴可能(未就学児は同伴必須)。参加費は、未就学児が無料、小学生が100円、保護者が400円。各店舗で配布している申込用紙に必要事項を記入し、午前9時から午後5時に各店舗に直接持ち込むことで申し込める。

◆ファミマこども食堂
対象:未就学児~小学生(保護者同伴可、未就学児は保護者の同伴が必要)
参加費:未就学児無料、小学生100円、保護者400円
申込方法:各店舗で配布している申込用紙に必要事項を記入し、9:00~17:00に各店舗に直接持ち込む

<さいたま盆栽町店>
日時:2018年12月15日(土)1回目/10:30~12:00、2回目/12:15~13:45
住所:さいたま市北区盆栽町527番20
募集人数:各回15名(計30名)
締切:2018年12月8日(土)

<富士見針ヶ谷二丁目店>
日時:2019年1月ごろを予定
住所:富士見市針ヶ谷2丁目34番2
募集人数:調整中
締切:調整中

 

 


 

吉本興業岡ちゃんファミマ

心の変革を成し遂げた個人が あちこちに生まれ、 互いに知り合うことがなくとも 目に見えない連帯となって拡がり、 やがて世の中全体を変革してゆく


シンクロニシティが起き始めている。

 

昨晩の
こども食堂のいろは連続学習会〜いま、なぜ「こども食堂」なのか?〜

で湯浅誠さんが紹介してくれました。

 

マップは ありがとうサービス. 夢スタジアム


閲覧数160 カテゴリ共生社会、反貧困、起業、産業、企業 コメント1 投稿日時2019/01/12 22:01
公開範囲外部公開
コメント(1)
時系列表示返信表示日付順
  • 2019/01/27 10:21
    FC今治の駒野友一、1試合でも多く満員目指す「勝つこと大事。そこを求めていく」
    2019年01月26日(Sat)20時13分配信

    photo 宇和川勝也

     1月26日にFC今治のホームスタジアム(夢スタ)で、愛媛FCを迎えてのトレーニングマッチが行われた。FC今治は総勢30人の所属選手を使い分けながら、60分(45分+15分)の2本の練習試合をこなしている。結果は合計2-2。試合後、FC今治に所属する元日本代表DF駒野友一が取材に答えた。

     駒野にとって、今回が加入して最初のトレーニングマッチ。その試合を振り返り「練習始まって、まだ走り込みの段階なので、みんな体はきついですけど。その中でどれだけできるかというところだと思います」と語り、まだコンディションが万全でないことを明かしている。その上で「ほとんどの選手は新しい選手なので、プレーやポジションなどを見ました」とし、他の選手の特徴や動きを確認したと答えた。

     また、夢スタのピッチを経験し「凄く見晴らしも良いですし、この中で出来るっていう喜びを持ちながら、これからもやっていきます。公式戦もこれから始まるので、1試合だけではなくて何試合も、満員のスタジアムに出来るように勝っていくことが大事だと思うので、そこを求めてやっていきたい」と、今シーズンに向けた意気込みを語った。

     なお、この日の天気は曇り。雪も散らつく中でのトレーニングマッチとなったが、FC今治や愛媛FCのサポーターが大勢スタジアムに駆けつけた。駒野は「期待の表れだと思うので、その声援に応えられるように、しっかりとグラウンドで結果を出していきたい」と話し、期待に応えるプレーをすると誓った。

    (取材・文:宇和川勝也)

    https://www.footballchannel.jp/2019/01/26/post306732/

    なんとなくFC今治を応援したくなる。
    次項有
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
Double Eagle @kachinetさん
[一言]
初めまして。かちねっと(葛飾地域づくりネットワーク)から引っ越して…
■この日はどんな日
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み