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2019年02月10日(日) 

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冬の緊急支援のお願い
~この冬、日本に逃れてきた難民を支えるために
ご寄付をお願いします
http://www.refugee.or.jp/kifu/
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難民支援協会(JAR)支援者の皆さま、
およびご挨拶をさせていただいた皆さまへ

いつもお世話になっております。
常日頃から、日本の難民のために、
温かいご支援をありがとうございます。

今年も、日本に逃れてくる難民の数は急増しています。
11月現の国内難民申請者数は、過去最多(1,867人)の昨年をしのぎ、
すでに2,100人を超えています。
毎日、JAR事務所では、セーフティネットから漏れ、
支援を求めてやってくる難民の姿が絶えません。
詳しくは:http://www.refugee.or.jp/jar/release/2012/12/04-0000.shtml

日本に逃れてきた難民が、初めての冬を乗り越えるため、
今、みなさまのアクションをお願いします。

━━MENU━━━━━━━━━━━━━━━
1.<冬の緊急支援のお願い>セーフティネットから抜け落ちる難民多数
2.<1月開催>難民アシスタント養成講座・上級編-8期
3.<本棚からできること>あなたの本を、難民を支える活動に役立ててみませんか?
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■1■<冬の緊急支援のお願い>セーフティネットから抜け落ちる難民多数
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日本で初めての冬を過ごす多くの難民は、
家、食べる物、頼れる人を求めて
JARの事務所へとたどり着きます。

寒い冬の朝、JAR事務所の前には、
多くの難民が肩を寄せ合い、
支援を待つ姿がみられます。
詳細はこちらから:http://bit.ly/UcNNBO

命からがら祖国を逃れたものの、
日本で頼る人もなく、
最後の希望を求めてJAR事務所にやってくる難民たち・・・。

急増する難民が無事に日本で冬を越せるよう支えるためには、
皆様の更なるご寄付が必要です。
ご寄付はこちらから:http://www.refugee.or.jp/kifu/

<皆様のご寄付でできること(一例)>
5000円が:難民の一日分の宿泊費と交通費の一部になります。
10,000円が:保険のない難民の1回分の治療費になります。
30,000円が:難民の家族の1か月分の生活費の支援になります。

この冬、みなさんのご寄付により、
日本の難民に温かい支援を届けることができます。
ぜひ、ご協力をお願いします。
★今すぐ、寄付する:http://www.refugee.or.jp/kifu/

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■2■<1月開催>難民アシスタント養成講座・上級編-8期
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大変長らくお待たせしました!
好評の難民アシスタント養成講座(上級編)が2年ぶりに開催されます。

難民支援の第一線で活躍する充実した講師陣を迎え、
より実務を意識した専門的な内容が学べます。

講座内容(例):
○国際難民保護基準についての理解 (小尾尚子氏/UNHCR主席法務官)
○ケーススタディ:日本の難民保護制度と退去強制手続き (難波満氏/弁護士)
○ケーススタディ:難民と日本の社会保障制度(大川昭博氏/移住労働と連帯する全国ネットワーク)
○日本の第三国定住難民の受け入れ(中川深雪/内閣官房副長官補室 内閣参事官)
○日本における外国人受け入れ-包摂と排除の中で(渡戸一郎氏/明星大学教授)
・・・他、JAR事務局長石川や常任理事石井も、講師を務めます。
詳細は:http://bit.ly/RyrDiq

<概要>
日時:2012年1月14日(月・祝)・19日(土)・20日(日)10:00-17:00
場所:※開催日により、場所が変わります。
14日・20日:トキワ松学園中学・高等学校(東急東横線 都立大学駅徒歩10分)
19日:戸山サンライズ(大江戸線 若松河田駅より徒歩10分)*変更の可能性あり

参加費:29,000円(学生 27,000円)
難民スペシャルサポーター(月額3,000円未満) 23,000円
難民スペシャルサポーター(月額3,000円以上) 20,000円
難民スペシャルサポーター(学生)       18,000円

お申し込みはこちらから:http://bit.ly/RyrDiq
申込み締切り:2013年1月10日(木)*できるだけ、年内のお申し込みをお願いします。
お問い合わせ:難民支援協会(担当 田中、松本)
03-5379-6001/ E-mail;info@refugee.or.jp">info@refugee.or.jp

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■3■<本棚からできること>あなたの本を、難民を支える活動に役立ててみませんか?
╋━━━━━━━━━━━━━━━━━━
JARは、(株)バリューブックスの協力を得て、
古本を寄付できる仕組みを用意しました。

年末の大掃除で出てきた古本を、
難民を支える活動に役立てませんか?

あなたの読まなくなった本でできること(一例)
30冊が:家のない難民の一泊分の宿泊費になります
60冊が:入国できず留め置かれた難民と面会するための支援になります。
300冊が:難民の一回分の通院費となります。

寄付の仕方や詳細は:http://www.refugee.or.jp/kifubook/
お問い合わせ:
難民支援協会広報部まで(03-5379-6001/ E-mail;info@refugee.or.jp">info@refugee.or.jp

★★あと20日余り!★★
「丸の内で囲む世界の食卓- Charity Party Without Borders-」
申込みは。今すぐこちらから:http://www.refugee.or.jp/event/2012/12/21-0000.shtml
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冬の緊急支援のお願い
~この冬、日本に逃れてきた難民を支えるために
ご寄付をお願いします
http://www.refugee.or.jp/kifu/
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■認定NPO法人 難民支援協会
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-7-10 第三鹿倉ビル6階
TEL:03-5379-6001 FAX:03-5379-6002  E-mail;info@refugee.or.jp">info@refugee.or.jp
難民専用フリーダイヤル:0120-477-472
(つながらない場合は03-5379-6003をご利用ください)
Office Hour:10:00-18:00 (休日:土・日・祝)
www.refugee.or.jp
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閲覧数66 カテゴリ共生社会、反貧困、起業、産業、企業 コメント0 投稿日時2019/02/10 15:41
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