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2009年04月24日(金) 
閲覧数16 カテゴリ日記 コメント21 投稿日時2009/04/24 20:45
公開範囲外部公開
コメント(21)
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  • 2009/04/25 20:39
    レモンさん
    Double Eagleさんへ

    早速 チェックしてみましたよ~~

    ウフ・・ウフ・・ウフフフフ・・笑ちゃッた~

    陰に隠れている方が好きよ!

    若いしハンサムだし何かやってくれそうな気がする・・世界の目が彼を見つめているよね\(^o^)/
    日本にはいないのかしら・・?
    次項有
  • 2009/04/25 21:43
    まるさん
    偉大なる人とゆーか
    デカイ人というか本物といおうか…
    そういう人って型破りで
    後から知ると「えぇええ この人が!?」って
    ありますよね☆

    わたしも一人だけ
    たまーに話すことがある人があります。
    向田邦子さんのエッセイに出てくる
    ライオンを飼っていた嘗ての青年なのですが
    …すごい面白い人で
    いつもハチャメチャなんだけど
    愛すべき変人と呼ばれる方がいて
    思い出して、
    吹き出してしまいました☆
    次項有
  • 2009/04/26 01:10
    Double Eagleさん
    > レモンさん Thanks for your comment !
    > 若いしハンサムだし、なにか仕出かしそう・・・

    えっ! オレの事? (違うか・・・)
    次項有
  • 2009/04/26 01:12
    Double Eagleさん
    > まるさん Thanks for your comment !
    > 愛すべき変人、デカイ人というか本物といおうか…

    えっ! オレの事? (違うか・・・)

                        愛されざる変人
    次項有
  • 2011/02/11 14:17
    Double Eagleさん
    こんな新聞記事が・・・
    次項有
  • 2011/06/24 19:30
    Double Eagleさん
    こんな新聞記事が・・・ その2
    次項有
  • 2011/12/26 11:25
    Double Eagleさん
    「歌会始の儀」入選者を発表…福島の女性も

    http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20111225-OYT…tm?ref=mag

     宮内庁は1月12日に皇居・宮殿で行われる「歌会始の儀」の入選者10人を発表した。


     お題は「岸」で選考対象は1万8830首。海外からの158首や点字作品29首も含まれている。

     10人のうち、福島県須賀川市の医療事務員、沢辺裕栄子(ゆえこ)さん(39)は東日本大震災による津波などの被害で閑散としてしまった同県沿岸に、にぎわいが戻ってきてほしいという思いを歌にした。自宅の一部が壊れ、不自由な生活を余儀なくされたが、記憶が薄れていくことの反省も込め、「思いを風化させないために詠んだ」という。

     元陸上自衛官でカンボジア・プノンペン在住の渡邉榮樹(えいき)さん(64)は、民間活動団体(NGO)の現地代表として昨年から同国で地雷・不発弾処理の支援活動をしている。地雷を撤去後にできた村に小川が流れており、その情景を詠んだ。「地雷処理の活動を知ってもらいたいという気持ちもあって応募した。入選は本当に光栄」と話した。

     天皇陛下に招かれて歌を詠む召人(めしうど)には、詩人で作家の堤清二(筆名・辻井喬)さん(84)が選ばれた。

    (2011年12月26日05時15分 読売新聞)


    ★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

    歌会始の儀:入選者10人発表
    http://mainichi.jp/enta/art/news/20111226ddm0410400…3000c.html

     宮内庁は26日付で、来年1月12日に皇居・宮殿で開かれる「歌会始の儀」入選者10人を発表した。題は「岸」で1万8830首が選考の対象となった。うち158首が海外21カ国・地域からで、29首が点字で寄せられた。歌を披露する召人(めしうど)には詩人・小説家の堤清二=筆名・辻井喬=さん(84)が選ばれた。

     入選者の最年長は茨城県東海村の茨城大名誉教授、寺門龍一さん(81)で、最年少は大阪府和泉市の高校2年、伊藤可奈さん(17)。このほか、東日本大震災の被災地、福島県須賀川市の医療事務、沢辺裕栄子(ゆえこ)さん(39)らが選ばれた。【真鍋光之】

     他の入選者は次の通り(敬称略)。

     埼玉県富士見市、無職、佐藤洋子(76)▽奈良県生駒市、呉服商、山崎孝次郎(72)▽長野県飯田市、元電力会社員、小林勝人(71)▽大阪府高槻市、主婦、山地(さんじ)あい子(70)▽千葉県四街道市、無職、宮野俊洋(67)▽カンボジア在住、NGO現地統括代表、渡辺栄樹(64)▽京都市、主婦、大石悦子(57)

     ◇復興への願い込め--福島から応募、沢辺さん
     沢辺裕栄子さんは東日本大震災と福島第1原発事故で被災した故郷への思いを歌い、初の応募で入選を果たした。「福島県が今年大変だったことを残したかった」

     震災で沢辺さんの自宅は屋根が壊れた程度だったが、海沿いは津波と原発事故で変わり果て、人の営みが消えたことに心が痛む。応募作には「震災やその後の生活は忘れてしまいたい。でも、目に映るものを事実として受け止め、一歩一歩真っすぐに生きていこう」との願いを込めた。

     中学3年の長男稜君(15)も短歌を始め、今年は国民文化祭の文部科学大臣賞や県文学賞の青少年奨励賞を受賞。「母ちゃんに勝ったかな、と言われていただけに、入選してうれしい」。応募を勧めてくれた大叔父は、入選の通知を受ける前の11月30日に80歳で亡くなった。墓前に報告するつもりだ。【松本惇】

     ◇27回目、悲願の入選--最年長81歳、寺門さん
     最年長の寺門龍一さんは、27回目の応募での入選。「やっと入った」と喜んだ。東京電力福島第1原発事故の影響を受けている福島県いわき市で、14年前まで福島工業高専の校長として暮らした。思い出のJR常磐線は現在も一部不通が続く。

     85年から歌作りを始めたが、歌会始のためにだけ詠むため、これまでに作った歌は27首しかない。入選作には、いわき市での生活と、皇室への思いを込めた。「当日は思いがこもるでしょうね」と話した。【杣谷健太】

    毎日新聞 2011年12月26日 東京朝刊
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