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2019年06月12日(水) 
蕺 どくだみ

今我が家の庭を占領しているのが

この蕺です。

薬草 好きなお方は お茶にしたりしてしています。

どくだみの漢字は初めて知りました。(笑)

閲覧数63 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2019/06/12 16:44
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2019/06/12 17:48
    ベッガさん
    私もドクダミの漢字を今まで知りませんでした。この植物とのお付き合いは長いのに。

    上に記して下さった字があまりに小さいので40数倍にして初めて、どう書けばいいのか分かりました。クサカンムリの下の左側が口と耳、右側はホコヅクリ(戈)。ホコヅクリという名称は大修館の新漢和辞典を調べて分かりました。

    この頃はインターネットでたいていの答えは見つかるのですが、やはり紙の辞書も必要ですね。

    ドクダミには民間薬として子供の頃からお世話になりましたし、ドクダミの花の写生をしたこともあるし、ドクダミを詠んだ俳句(どくだみや真昼の闇の白十字、茅舎)が好きなので、今回その漢字を知ってちょっと感無量です。

    帰国の都度ドクダミ茶をドイツにもって帰ります。
    次項有
  • 2019/06/12 20:02
    > ベッガさん
    主人が刈って干すのですがいつもお茶まで達しません笑。。。
    手入れが悪いのでカビさせたりしてしまいます。。。
    私も辞書で引いてみよう。。。
    次項有
  • 2019/06/12 21:47
    zosanさん
    へ~~エ・・・どくだみってこんな字書くのですか・・・、なんて言っても、今ここでみないで書けと言われても、書けません。

    字は書けなくてもマンションの庭にワンサカ有ります。
    ちょうど今花盛りです。
    次項有
  • 2019/06/12 22:50
    > zosanさん
    この花は強くて抜いても抜いてもすぐに生えてきます。
    生命力が強いんですね。。。
    次項有
  • 2019/06/12 23:09
    どくだみとフキ、田舎に帰ったおり、どくだみは家内が実家の周りからフキは、帰りしな山越えして上越に出るまでの道添に生えているものを懐かしく思い、根元をつけて、引っこ抜き庭に植えたものが今でも頑張っています。
    どくだみは名に似つかわしくないほど純白ですね。
    フキは年に4回ほど油炒めでいただいております。
    次項有
  • 2019/06/13 00:04
    > えーさんさん
    えーさんさんのとこの 蕗は北の遺伝子ですね。
    我が家も2回取りましたがまた伸びてきています。
    ドクダミは臭い。。。
    次項有
  • 2019/06/13 00:31
    ベッガさん
    > えーさんさん
    子どもの頃よくできものに悩まされました。窮乏の時代で栄養が足りないか、バランスが悪かったらしく、当時そういう子どもは多かったように思います。

    足の付け根や臀部にオデキができると、痛くて座れない。

    それでドクダミの葉数枚を新聞紙に包み、燃えている風呂の焚き木に放り入れてしばらくして取りだすと、新聞紙の中でドクダミがドロリとなっています。それをオデキに貼ると、てきめん数時間で膿が出て、腫れが引きます。

    この経験から、毒を抜くドクダミの効果を実感し、ドクダミのファンになりました。
    次項有
  • 2019/06/13 08:24
    > ベッガさん
    毒痛み と書いてドクダミともいいますね。
    昔からの民間治療薬 効き目は抜群ですね。
    次項有
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