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2019年10月09日(水) 

長浜に住んでいる友達から宅配便が届きました。

箱を開けてみると、地元産のお菓子や佃煮などとともに、大きなさつま芋(250g〜300g)が3本入っていました。

芋が入っていた袋には「鳴門金時」「米原市産」と書いてあります。米原は長浜の隣です。《へぇー、滋賀県でも鳴門金時を作ってるんや!》

 

鳴門金時は美味しい芋なので僕は好きですが、3本というのは多すぎます。しばらく置いておいて、黴が生えたり芽が出たりすることがよくあるのです。

せっかく遠方から送ってくれたものですから《そんなことになったら申し訳ない》と、先ずは芋ご飯に使いました。

滅多に炊かない芋ご飯ですが、鳴門金時は上品な味で紅色が美しいから、美味しい芋ご飯が出来ました。

使ったのは1/2本ですから、まだまだあります。今度は何にしようかな? (^_^)


閲覧数33 カテゴリお父さんの料理 コメント4 投稿日時2019/10/09 22:09
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定年退職して17年、しかし40年やってきた土木屋魂は未だに消えませ…
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