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2019年10月11日(金) 
神戸市東須磨小の教員による教員への暴行、何と50項目に及ぶ被害があったという。いずれも悪質で呆れかえるばかり。

背景に教育委員会をトップに隠蔽が容易に行える閉鎖的な組織体質があるように思う。

例えば教員になることを志しても姻戚に教師がいなければ採用されないなど公然と若い中高生の間で会話される。

尊敬する先生に憧れて自分も将来はと夢を語る生徒に、教師の子供は「親戚に先生の居ない君は無理だから」と言う。

今回の4人の加害教員もこういった環境の中で「バレても大事ない」と思ったであろうし、校長も直ちに正すことも出来ていない。

この小学校に限ったことではないのではと考えているのに気付くとと本当に情けなくなる。

閲覧数42 カテゴリカブキの防災、防犯・断罪 コメント2 投稿日時2019/10/11 18:43
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コメント(2)
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  • 2019/10/14 21:02
    zosanさん
    魔物が多すぎる世界です。
    次項有
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