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2020年01月17日(金) 
中学生時代からずっと好きで聞き続けている、「スコットランド」

この第一楽章は胸に迫る寂寥感がある。

この寂寥はスコットランドの陰鬱な風景のせいではないように思う。

存在そのものの寂寥感なのだろうと感じる。

深夜にひとりきりで耳を傾ける時、存在の寂寥感を突き付けられる思いがする。



Mendelssohn: Symphony no. 3 "Scottish" - Klemperer & Philharmonia Orchestra
https://www.youtube.com/watch?v=4nP0gqKmWuY


交響曲第3番「スコットランド」 メンデルスゾーン
https://www.youtube.com/watch?v=jc3pFakLBfI

F. Mendelssohn: Symphony nº 3 "Scottish" - R. Gamba - Sinfónica de Galicia
https://www.youtube.com/watch?v=FbH95mO_o3A

閲覧数43 カテゴリクラシック コメント2 投稿日時2020/01/17 23:46
公開範囲外部公開
コメント(2)
時系列表示返信表示日付順
  • 2020/01/18 11:25
    zosanさん
    静かながら雄大さを感じる曲ですね、つい聴き入ってしまいました。
    次項有
  • 2020/01/25 12:07
    鉛筆aoitoriさん
    > zosanさん
    風景が目に浮かぶような、いい曲でしょう。
    次項有
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