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2020年02月27日(木) 

「終の住処を奪われて~福島原発被害東京訴訟~」予告編

https://www.youtube.com/watch?v=vI4uYCqeRAo

Bottom Up! Channel

 

とめよう東海第二原発

上映会とお話

ドキュメンタリー 終の住処を奪われて

福島原発被害東京訴訟

お話 鴨下祐也さん 工学博士

福島原発被害東京訴訟原告団長

 

2020年4月4日(土)14:00(13:30開場)-16:00
終了後、亀有駅南口でスタンディングします
(スタンディング終了 -16:30)

葛飾区亀有地区センター 多目的ホール(JR常磐緩行線(千代田線直通)「亀有駅」南
口前イトーヨーカドー7階)

参加費500円(学生無料。お子さんはお膝の上ででもどうぞ。ファミリースペースもあります)

 

主催:「ひろば葛飾から」

申し込み:ギャラリーしらくら気付
125-0061 東京都葛飾区亀有5-38-3 Tel.03-3620-4095 (火・水定休)

 

●次回予定: 2020年6月13日(土)

 小出裕章さんの講演会です

 

 

ドキュメンタリー

終の住処を奪われて

  上映会(37分)

福島原発被害東京訴訟

お話 鴨下祐也さん

 

福島原発事故から9年。被災被ばくしたすべての人が普通に生活する権利を奪われたままです。
この現実と問題点を福島原発被害訴訟の取組みから訴えます。
福島第一原発事故の上に、再稼働しようとしているのが東海第二原発です。
東海第二原発は、私たちの生活圏にあり、危険ばかりの原発です。
私たち一人一人が考え行動することで東海第二原発は廃炉にできます。

たくさんの皆さまのご来場をお待ちします。

 

鴨下祐也さんのプロフィール
福島原発被害東京訴訟原告団長、元福島工業高等専門学校教授
同校在籍中より授業の一部に原子力問題を取り入れていた。
専門は微生物工学。原発事故をまたいだ約10年間、水耕栽培による屋上緑化やおいしいブランド野菜の研究を行った。
福島原発事故直後より、避難、疎開などを訴え続けている。

 


 

東海第二原発は危険ばかり

 

安全性に欠陥がある40年を超える老朽・被災・損傷原発です

 

人口密集首都圏至近の原発。全ての人が被災被爆者になる

 

●地震・津波に最悪の脆弱地盤に建つ原発です

 

●大量の高濃度放射性廃液が隣接する複合事故を無視する原発

 

自前資金ゼロ。安全対策も賠償も補償もできない原発です

 


 

主催:「ひろば葛飾から」
賛同:甲状腺検診かつしか / 地球の会

 

Facebook

 

マップは亀有地区センター


閲覧数66 カテゴリ東日本大震災、防災、減災、原発 コメント1 投稿日時2020/02/27 16:43
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