1,832万kW/2,186万kW (07/14 12:50)
83%
■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://hyocom.jp/blog/blog.php?key=306632
2020年03月25日(水) 
参議院予算委員会での答弁を踏まえて、2回目のコメントを出されました。

弁護士曰く、一回目のコメントは『批判』の気持ちを込めたとし、2回目のコメントを公表した理由は「『怒り』説明しています。
予断がないように、原文のまま全文をアップします。

▽23日午前中に公表した手書きの「コメント」
『安倍首相は2017年2月17日の国会の発言で改ざんが始まる原因をつくりました。
麻生大臣は墓参に来てほしいと伝えたのに国会で私の言葉をねじ曲げました。
この2人は調査される側で、再調査しないと発言する立場ではないと思います。赤木』

▽、23日午後に公表した「コメント」
『今日、安倍首相や麻生大臣の答弁を報道などで聞きました。
すごく残念で、悲しく、また、怒りに震えています。
夫の遺志が完全にないがしろにされていることが許せません。
もし夫が生きていたら、悔しくて泣いていると思います。
調査報告書と遺書も齟齬がないということですが、齟齬はあると思います。
なぜ齟齬がないのか明確にして頂きたいと思います。
再調査をしないとのことですが、何を言われても何度も再調査の実施を訴えたいと思います。
財務省の中の人が再調査をしても同じ結論になるので、是非、第三者委員会を立ち上げて欲しいと思います。
このままうやむやにされるとすれば、夫の遺志が全く果たされないことになります。
弔問に関しては、麻生大臣が裁判を理由に弔問を断るのは絶対におかしいと思います。
私に会わなくても、夫のお墓をお参りするのはいつでもできるはずです。
夫の墓前に手を合わせて欲しいと思います。
また、もし麻生大臣が私と会って頂けるのであれば、是非ともお会いして、お話をお伺いしたいです。』

以上

閲覧数126 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2020/03/25 09:29
公開範囲外部公開
■プロフィール
こたつねこさん
[一言]
地域を元気にする情報化に貢献したい♪
■この日はどんな日
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み