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2020年05月23日(土) 

介護保険のサービスを受けている当事者も声を上げる必要が・・・

 

 介護保険サービスは基本的に担当のケアマネジャーさんが作成された計画で進められます。これには当然介護保険のサービスを受けている当事者の希望も反映されるべきですが実態は介護用品のレンタル明細を含めて前月のコピーです。

 

 これは、ケアマネジャーさんが前例踏襲で業務規程の枠内で作成され、介護保険のサービスを受けている当事者は作成済みの書類に対して中身もよく理解できていない状態で了承することにも原因が有るようです。

 

 介護保険のサービスの目的は要介護認定を受けた当事者の”QOL”を高めることに有ると考えています。そのためには介護保険のサービスを受けている当事者や家族も声を上げる必要が有ると思います。

 

 介護保険のサービスを受けている当事者に同居の家族がいる場合その家族が否応なく介護者になるのですがその負担は同居しているだけにほぼ24時間サービスになりその負担は大きいはずです。

 

  


閲覧数30 カテゴリ介護から老々介護へ 投稿日時2020/05/23 16:55
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3988さん
[一言]
前の地域SNSでの家族グループを再現したいと思っています。
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