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2020年06月24日(水) 

私の住んでいる田舎の集落では隣保の方がなくなられたらみんなで時間を合わせて

 

弔問に伺います。そしてみんなで浄土真宗のお経の「正信偈」を読経します。

 

読経のときの導師を年配者が勤めます。 今では私がいちばんの年配者になりましたので

 

導師を勤めました。  毎日夕方に自宅のお仏壇で自己流で読経していますが

 

皆様との読経の導師はなかなか難しいですが  自己流で務めました

 

ケイさんのように住職ではありませんが 何とか無事勤められました。

 

「正信偈」のあと「御文章」というのを勤めましたが「末代無知の章」を勤めました。

 

昔はお葬式が終わり読経の時には「白骨の章」の御文章を勤めましたが、今は家族葬のため勤めません 

 

お手伝いもなくなり お見送りだけなのです。

 

画像は我家のアジサイの花です

 

 


閲覧数69 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2020/06/24 20:51
公開範囲外部公開
コメント(4)
時系列表示返信表示日付順
  • 2020/06/24 21:11
    山田錦さん
    お疲れさまでした。
    地域によっていろいろですね。
    うちは真言で、そんなに丁寧ではないですね。
    先達導師は気を使います。
    次項有
  • 2020/06/25 06:47
    > 山田錦さん
    こちらでは浄土真宗がほとんどなのでみんなで

    弔問のときにお経を皆で上げるのが慣わしなのです。

    昔は2日間みんなでお手伝いでした。
    次項有
  • 2020/06/24 21:53
    ご近所のみなさんで正信偈のお勤めするって、いいですね。御文章の拝読もされてるとは、スゴいです。
    次項有
  • 2020/06/25 06:50
    > 本荘ケイさん
    読経の導師を務めるのはなかなか難しいですが大きな声で勤めました

    御文章も何とか勤められました。 年配者の務めなのです!
    次項有
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喜寿の年を過ぎた 後期高齢者の、歴史好きの田舎のおじさんです。
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