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2020年09月28日(月) 


「お仏飯が栗ごはん(^q^)」

昨日の月忌参り(月命日のお参り)先で、
たくさん栗をいただきました。
すでにしぶ皮まで、
剥いてあります。
もう、
ご飯といっしょに炊くだけです。

ということで、
今朝のお仏飯は、
栗ごはんになりました~~~(^q^)

私も朝から、
ご相伴にあずかりました。


閲覧数83 カテゴリ宗教 コメント6 投稿日時2020/09/28 10:26
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2020/09/28 15:26
    あら贅沢!
    うちも栗ご飯は一度くらい作らなければと思いますが、皮剥きを考えるとため息がでます。
    次項有
  • 2020/09/28 22:10
    > ろれちゃん

    冷蔵庫の冷凍庫に入れておけば、一年持つと教えてもらいました。
    次項有
  • 2020/09/28 16:40
    お寺のご本尊様のお姿初めて見ましたこのようなお姿なのですね

    菩提寺の報恩講などでおまいりしますが遠くてよく見えません!
    次項有
  • 2020/09/28 22:12
    > いぐたんさん

    ご自宅のお仏壇と同じではないでしょうか。
    大きさが違うだけで。
    次項有
  • 2020/09/29 06:33
    > 本荘ケイさん
    お仏壇のご本尊は絵像ですがお寺のご本尊は御仏像なのですね

    ちなみに我が家のご本尊は先祖がご本山からいただいたもので

    文如上人の花押が書かれています。

    18年前お仏壇を新調したときわかったのですそのとき菩提寺の

    住職様が京都まで持っていつくださいり修復したのです
    次項有
  • 2020/09/29 11:18
    > いぐたんさん

    木仏と絵像との違いを一言でいえば、木仏は横からも礼拝できるということで、本堂の内陣に安置するには木仏の方が都合が良いのです。

    浄土真宗辞典によりますと、文如(もんにょ)上人は本願寺第18代で、寛政元年(1789)に46歳で継職し、寛政10年(1798)に蓮如上人300回忌を勤修して、その翌年に56歳で示寂されたとあります。
    時代的には、江戸幕府老中の松平定信による寛政の改革のころです。

    かなり古いですね。
    「大切になすってください。」(開運!なんでも鑑定団の中島誠之助風に)

    拙寺の写真のご本尊は、天保の作ですから50年ほど新しいです。
    次項有
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オオサンショウウオとホタルの棲む川沿いのムラに、私は住んでいます。
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