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2022年04月26日(火) 

外に出ることが難しいので、私の画像倉庫から想い出写真をアップさせていただきます。

 

2016年6月オーストラリア観光ツアーに参加した時の写真です。

 

珍しい鳥がたくさん居たのですが、

殆どが見たことも無ければ、名前も分からない鳥ばかりでした。

 

これは(シギ)の一種と思ったのですが、くちばしが短いので違うかも知れません。

インターネットの写真によるとアメリカ鴫と言うのは、

くちばしが比較的短いようですがそれよりもずっと短いのです。

 

胴体の模様はある種のシギとそっくりです。

 

 

胴体の色が違いますが上の写真と同じ鳥のようです。

くちばしからく目の辺りを通り首に流れていく帯状の模様が同じです。

 

 

 

シラサギ(多分)かと思います。

 

 

 

これはロープウエイの駅に展示されていた模型ですがヒクイドリ

首の下にソーセージのようなオレンジ色の袋状の物がぶら下がっていますが、

これが「火」を食べたように見えるので「ヒクイドリ」と呼ばれるのだそうです。

人を見ると向かって来るのだそうです。

 

雛がウリボウみたいで可愛いです。


閲覧数138 カテゴリアルバム コメント2 投稿日時2022/04/26 17:11
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コメント(2)
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  • 2022/04/26 22:18
    ヒクイドリって子供の時と大人になってからの姿がまるっきり違いますね。鳥ってそうなのかしらん?醜いアヒルの子だって白鳥ですものね。
    次項有
  • 2022/04/29 10:56
    鉛筆zosanさん
    > ろれちゃんさん
    そう、ずいぶん違いますね。
    こんな雛が殻わって出てきたら違う鳥の卵温めていたのかと思いませんかね・・・。
    次項有
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