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2022年07月05日(火) 
公衆電話

AUの故障で公衆電話が話題になりました。

私は固定電話の電話加入権を公衆電話の維持費に寄付すると言い続けています。

普通に処分するには印鑑証明がいるほど貴重なものでしたが、積滞が解消された時点で、使っている人が次に使う人のための設備費を負担する目的は達成されました。

法律を改正して譲渡できるようにしてください。

閲覧数65 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2022/07/05 19:46
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2022/07/06 10:37
     2024年にアナログ回線は消滅します、OABなどの03や06のIP電話、050の各プロバイダー電話、LINEなどの電話番号のない物が残ります。
     知識が不足していると、切り替え時点に詐欺に引っ掛かる可能性が出て来ます。
     加入電話は月額料金の3千円弱を支払って維持している個人は圧倒的に高齢者が多く、既に紙屑同然となっている電話加入権の価値は不動の物と思っていますが、需要と供給のバランスが原則です。
     しかし、KDDIのパンクを見れば、通信手段を複数持つというのは重要で、小銭入れに10円玉を持っていなければ公衆電話も使えないのと同じで、保険のようなものだと僕はメタル回線を維持しています。
    次項有
  • 2022/07/06 18:13
    昔昔固定電話を加入するとき電話債券10万ぐらい?支払ったと記憶しています今もほとんど使いませんが固定電話あります
    固定電話解約すればその時支払った債権の金があく帰ってくるのでしょうかね?
    次項有
  • 2022/07/06 18:27
    鉛筆Y.Kさん
    コメントありがとうございます。
    電話加入権はNHKの受信料と同じように素晴らしい制度だったと思います。
    積滞が解消した時点で、目的が達成されたので、法律を変える必要があったのですが、やらなかった結果です。
    返すのは大変でしょうから、公衆電話の維持費に寄付できるようにしてくださいと言い続けています。

    ついでにNHKは衛星ができた時点で終わっていました。受信料は本来の目的には使われていません。
    放送は政府や必要なところがスポンサーになれば良い事です。
    NHKの財産は受信者(国民)のものです。みんなが使えるように政府が管理すればよいと思います。
    次項有
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