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2009年07月31日(金) 
緑茶に含まれるカテキンを加工してインフルエンザ治療薬に応用する技術を、大阪大学と横浜市衛生研究所の共同チームが開発した。季節性インフルエンザや鳥インフルエンザで効果が確認された。感染を防ぐ作用もあるため、鼻やのどに噴霧する予防薬への応用も期待できるという。製薬会社と実用化を目指す。
 http://www.asahi.com/science/update/0730/OSK2009073…00155.html

私見:製品化までまだ時間を要しますが、期待したい研究です。

閲覧数913 カテゴリインフルエンザ コメント0 投稿日時2009/07/31 11:37
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