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2011年05月31日(火) 
まちなかに小さな屋台村を作って地域活性の成功モデルとしたのが帯広でした。夜にいけなかったのが残念でしたが、屋台村だけでなくいい雰囲気の路地があちこちにある趣深い街でした。
閲覧数1,293 カテゴリ日記 コメント7 投稿日時2011/05/31 12:10
公開範囲外部公開
コメント(7)
時系列表示返信表示日付順
  • 2011/05/31 12:32
    のぶ爺さん
    これ
    いいですねぇ~!
    次項有
  • 2011/05/31 12:36
    > のぶ爺さん
    地元にも「これ」が欲しいんですがねぇ~(笑)
    次項有
  • 2011/05/31 13:12
    おけいさん
    周りのコンクリートの建物とはアンマッチな街並みですが、3枚目の風景は、昔なじみの路地を思い起こす町の景色ですね。
    昔どぶ板を踏みながら飲屋街に通ったのを思い出しました(エヘ)
    次項有
  • 2011/05/31 13:22
    まさささん
    わしが飛び出しころとは変わりましたが(当たり前)行ってみたいですな。(正確には帰りたい・・・。)
    ホントは今月のはじめに帰る予定だったのですが、予定変更で今秋になりました。
    が、どーなることやら・・・。(^^;)
    次項有
  • 2011/06/01 00:38
    人間って結構狭い空間を楽しむんですよね…

    路地は人間の接点の原点を感じさせるからたのしんですね。
    次項有
  • 2011/06/01 04:33
    「まちには猥雑な部分がないと人は集まらない」..という言葉は、「変わる商店街」の著者として有名な中澤孝夫先生の言葉です。その出典は「アメリカ大都市の死と生(ジェイン・ジェイコブス)」という古典から引用されていましたが、まさにその通りだと思います。
    次項有
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